ムー・ブックス最新刊「失われた卑弥呼の金印『親魏倭王』の謎」!!

ムー・ブックス最新刊「失われた卑弥呼の金印『親魏倭王』の謎」 絶賛発売中!!

ムー・ブックスの最新刊『失われた卑弥呼の金印「親魏倭王」の謎』が絶賛発売中です!! サイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄先生が卑弥呼の金印が実在することはもちろん、その写真を大公開!! 卑弥呼とは、いったい何者だったのか。驚くことに、彼女はイエス・キリストの預言者だったというのだ!!

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伊勢神宮の内宮に卑弥呼、外宮に台与が祀られているという説がある。天照大神=卑弥呼、豊受大神=台与に対応するのだが、これは象徴である。実際は、イエス・キリストの死と復活を象徴しているのだ。両者は鏡合わせであり、天照大神=イエス・キリスト、豊受大神=ヤハウェでもある。卑弥呼と台与は、ともに同じ太陽神に仕える巫女として、伊勢神宮の内宮と外宮に祭神として暗示されているのだが、そこにはイエス・キリスト=ヤハウェという奥義が隠されているのだ。

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ムー・ブックス
失われた卑弥呼の金印「親魏倭王」の謎

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失われた卑弥呼の金印「親魏倭王」の謎

飛鳥昭雄+三神たける(著)

本体価格:980円
発行:学研プラス
発売日:2016/01/26

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