愛犬の写真に霊が重なる!? 霊能者も驚愕の心霊写真

セイ・ラグナ氏のもとに集まった写真たち

ムーPLUSにて、外国人の実話怪談シリーズをご紹介いただいたMASK校長より、気になる写真が届けられた。

一見して心霊現象と思われるそれらは、霊能者、占い師であるセイ・ラグナ氏のもとに集まってきたものだという。

以下、セイ・ラグナ氏のコメントともに紹介しよう。

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犬の写真に重なるようなモヤがあるが、右上に「目」が重なっている。

「全体的に薄く靄がかっていて、右端で女性の左目が撮影者を見ています。撮影者の方には何かしらの影響が出ていると思われます。撮影者に憑いてる状態だと思われます。恨みの念を受けているが故にその負の力に引かれて居ついてしまったものですね。この写真については出てこなくしてありますし、標的以外には影響を与えるような事はないです」(セイ・ラグナ氏)

 

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草原の中央に光球が浮遊している。レンズ内の光学現象としては不自然かつ、いかにも中央に「出現した」という見え方だ。

「この土地で祀られているような存在がこの地に力を与えている所です。この場所は昔にお寺があった場所ということを、お話していく中で教えていただきました。姿は隠していますが、白い玉の左上と右にその与えている存在は写っています。姿形にとらわれずに、そこにいる存在として現れていますね」(セイ・ラグナ氏)

 

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わかりにくいが、電柱の左側から、手が覗いている。後ろに何者かが隠れ、手招きしているのか……?

「電柱の左側に手が見えると思います。この写真に写っているのは右側からくるものたちを止めているものです。父方の先祖のようで、血の繋がりから守ってくれているようです。

このあたりは人が少ない山間の集落にも関わらず、難病にかかる人や急死した人などがこの写真の右側の地域に集中している。この家の家主と一時住んでいた父が他の所にひとりで住みはじめてから、進行の早く患者数が少ない病気で亡くなっています」(セイ・ラグナ氏)。

 

このほかにも多数の写真を送っていただいたが、今回の紹介はここまでとしよう。

 

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