モントーク・プロジェクトの実態を暴露!!

モントーク・プロジェクトは今も続いている!!

伝説のフィラデルフィア実験で、駆逐艦エルドリッジは消磁化どころか、透明化及びテレポートという予想だにしなかった結果を生む。アメリカ政府は、この事実を隠ぺいするとともに、密かにテレポート実験を続けていた。その計画の名をモントーク・プロジェクトという。

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プレストン・ニコルズの暴露によって世に知られるようになったモントーク・プロジェクトは、異星人の協力のもと、ついにはタイムトンネルを形成することに成功し、未来の火星へと人類を送り込んでいた。廃墟と化した火星の大地に立ったのは、モントーク・ボーイと呼ばれる金髪碧眼の少年たちだった。

恐るべき計画は思考が物質化するという副作用により、多くの犠牲者を出したため、少なくとも1983年には、すべてが中止されたという。だが、実際は、そうではなかった。モントーク・プロジェクトは密かに続行されていた。

その実態を今回、実体験をもとに告発した人物がいる。スチュワート・スワドローだ。彼の関係者が直接、ムー編集部に連絡をしてきたのだ。早速、ムー編集部はスワドロー氏本人と直接、コンタクトして、その驚くべき実態を聞くことができた。

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プロジェクトの背後にいたのは、あの秘密結社イルミナティだった。しかも、イルミナティは異星人、とくにレプティリアンと手を結び人類支配計画を着々と進めており、モントーク・プロジェクトも、その一環だったというのだ。

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アメリカ政府は密かに電磁波兵器を完成させ、さまざまな超常現象としか思えない現象を演出することができるという。スワドローは、とくに日本人へ向けて警告を発する。今、イルミナティ=エイリアン連合が標的としているのは、この日本だというのだ。詳細は、「ムー」10月号の特別企画「異星人との謀略 モントーク・プロジェクトの真相」をぜひ読んでほしい。

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