肉眼では捉えられない高速で飛ぶ物体を撮影したら変調が……/読者投稿

飛行物体の撮影で体調にも変化が…

投稿者:齋藤 さん/UFO・未確認生物の目撃や遭遇

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2017年9月下旬にiPhoneでの写真撮影です。2枚連続で少し動画になるものです。
なぜか、この写真を撮る数日前から、写真に未確認飛行物体のような物が写り込むようになりました(点のように小さく)。

車で走行しても3機に後をつけられるような感じだったりと、少し不安になりました。

 

そのため、本当に未確認飛行物体か確認したいと思い、鳥などカラスを撮影した場合はどのように撮れるのかを知りたくて撮影しました。
すると、肉眼では、2羽のカラスがじゃれあって飛行していたのですが、撮影したものには3羽飛行していて驚きました。

1羽のみ単独でホバリングをするように羽ばたき不思議に感じましたので、ネットで調べてみましたが、鷹のホバリングは可能ですが、カラスについては記載ありませんでした。この日は、風は吹いていませんでした。

 

実は、この2日後に倒れて緊急搬送され、2週間入院しました。
原因は突発性難聴で激しい目眩で動くこともできず、右耳も聞こえない状態でした。

 

信じ難いのですが、不思議なことにそれ以降、頭の中に女性の声が聞こえるようになりました。
「貴方と繋ぐために、このようになった」とか「右耳は全回復する」とか「人間が地球を大事に扱わない」だとか。

難聴の回復確率は三分の一らしいのですが、今、聞こえ方は全回復して目眩もかなり回復してよくなりました。
不思議なんですが、体調が回復するにつれて、未確認飛行物体の撮影が困難になりました。

動画もお送りいただきましたが、わかりやすい写真でご紹介します。UFO撮影に付随するミステリー体験のレポートでした。難聴は心配ですが、お休みや通院のきっかけとなったのは、よかったのかもしれません。お大事になさってください。

 

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