UFO研究家やコンタクターも注目! 長澤知之「ムー」という曲の謎

政府の陰謀!

 

タイトルどおりに月刊「ムー」、そしてムー読者をイメージさせる曲で、空からやってくる何かを待望しつづける「僕」が、それをよしとしない勢力に吠えるという、パラノーマル・リリカルな曲だ。

「ムー」からイメージソングなどとして依頼したわけでなく、長澤知之ワールドありきで、そこに「ムー」も公式に認定した楽曲だ。

 

 

配信ジャケットも「ムー」のイメージで、リリックPVでも使用された。

 

 

そして、そのミュジックビデオ本編では、UFOを呼ぶ謎の集団に、“UFOコンタクターが合流するというミニドラマ仕立て。しかもUFOコンタクターとは、テレビなどで未知との遭遇に定評のある「原田氏」である。

 

 

また、本誌の三上編集長や矢追純一氏、宇宙村の景山八郎氏が出演するインタビュー映像は、音楽作品の関連映像とは思えない緊迫感のある内容にまっている。
「……いる」という、重みのあるひと言を受け止めて、楽曲世界に踏み込んでいこう。

 

 

 

長澤知之ミニアルバム『SLASH』

 

「ムー」は、ミニアルバム『SLASH』にはリード楽曲として収録されている。

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