ちょっとムーでも読んでいきなよ

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記事

ムー名物企画・ミステリーゾーン調査&歴史の謎を遠隔透視!/「ムー」クロニクル

人はだれもが、自分の身近に潜むミステリー・ゾーンを知りたがっている。 そんな読者の期待に応えた好企画。それが「日本ミステリー・ゾーン・ガイド」…

ウェブ→本誌→ウェブの「アマビエ」リレーと読者層のこと/ムーPLUS編集雑記

ウェブマガジンと本誌で記事を相乗りしているムーですが、5月9日発売の2020年6月号では「アマビエ」記事が話題です。  ウェブでもおなじみのオカルト…

昭和から令和の霊的史観・怪談現場を巡り、宇宙にもつながるムーCLUB4月配信まとめ

毎月恒例、ウェブマガジン「ムーCLUB」の記事まとめ・4月配信分です。サムネが気になったら覗いてみてください! 怪談・都市伝説の話題から宇宙やUMA…

HAARPや地底伝説を継承する……”つながる”陰謀、啓く連想/ムーPLUS編集雑記

編集部に行かず、在宅でひたすら編集作業しているので、なるほど「さぎょいぷ」というのは必要だなと思います。Zoomでランダムにだれかの仕事風景とつな…

大仏の首グッズ「ミステリーファインダー」を深読み再評価する/初見健一・昭和こどもオ…

昭和の時代、少年少女がどっぷり浸かった怪しげなあれこれ。疑惑と期待、畏怖と忌避がないまぜの体験は、いったいなんだったんだろう……? “懐かしが…

大人のマニア向けに大変革して大成功! 部数急増から月刊化し、世界的超能力者も活躍!…

このまま売り上げ低迷が続くなら廃刊――! 創刊1年にして経営陣から非情ともいえる宣告を受けた「ムー」は、起死回生の大変革を行う。 文=編集部N…

1997年「BOUNDARY」のUFOレポートと保江邦夫氏、そして現在のムーPLUS……というくくり…

ムーPLUSの中の人による編集制作雑記、先週に続いてお届けです。  まずは2月20日に西の方角で髪を切ろう!……と思っても自宅からいつもの理容室は南…

2種類の創刊準備号といきなりの消滅危機/「ムー」回想録

1979年に創刊され、2019年に40周年を迎えた「ムー」。その歴史を振り返れば、けっして順風満帆ではなかった……。 文=編集部N 創刊準備号の小さな「…

「ムー」という名前の由来について

世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリー・マガジン「ムー」です。こんにちは。2020年から公式サイトをnoteさんに移して、試行錯誤しています。 …