月刊ムー4月号別冊「秘密組織だけが知っている超古代史の真実」 発売中!!

飛鳥昭雄が隠された歴史を暴露する!3月8日(火)発売

H1-4_MB_kagome

月刊「ムー」から厳選した、超古代史にまつわる記事を収めた別冊号が発売! サイエンス・エンターテイナーの飛鳥昭雄氏が、一部の人々によってのみ語り継がれてきた知られざる歴史を暴く。〈ネオ・パラダイム ASKA〉ファン必携の完全保存版!

 

【総力特集①】失われた超古代「アスカ」文明の謎

bessatsu-souryoku1_web

日本古来の地名、「飛鳥」という響きにはどこか郷愁を感じさせるものがある。しかし、「アスカ」という地名は日本固有のものではない。「アスカ」または「ASKA」の音を含む地名は世界中に存在する。そのひとつがインドのオリッサ州にあるアスカだ。

日本の飛鳥とインドのアスカ。両者には何か関連性があるのか? その調査から見えてきたのは、ムー大陸伝説を凌駕する超古代「アスカ」文明だった!

 

【総力特集②】天空の空飛ぶピラミッド「ラピュタ」の謎

bessatsu-souryoku2_web

NASAの極秘計画によって撮影された一枚の太陽の画像。そこには、われわれの想像を絶する驚くべき物体が写っていた――なんとそれは、太陽を公転するピラミッド形小惑星だったのだ!

この情報を明かした人物が語る「大地の母」とはいったい何なのか!? そして『ガリバー旅行記』に記された空飛ぶ島の話との接点とは!? 三大ピラミッド建造者の秘密が、ついに白日の下にさらされる!!

 

【総力特集③】封印された物部神道 秦始皇帝とユダヤの秘儀

bessatsu-souryoku3_web

仏教受容を推進する蘇我氏との争いに敗れたことによって、神道を守ろうとした古代豪族の「物部氏」は歴史の闇に消えた。だが今、封印されていた極秘伝が長い時を経て公になろうとしている。

そこにはいったい何が書かれているのか!? 実は、知られざる物部氏のルーツは、思いもよらないところにあった。なんと、彼らは古代ユダヤの秘儀を手にした徐福集団だったのである!

 

【総力特集④】暗号「カゴメ唄」と天照大神の大降臨!!

bessatsu-souryoku4_web

だれもが知る遊戯――「かごめかごめ」。だが、あの童唄の意味を正確に語れるものはいない。それもそのはず、「カゴメ唄」は暗号だったのだ!

「鶴と亀がすべった」あとで出てくる「籠の中の鳥」とはいったい何を意味するのか?そしてこの唄に秘められた真意とは? 漢波羅(かんばら)秘密結社「八咫烏(やたがらす)」が口にした天照大神の大予言が今、明らかになる!!

 

〈カラー特集〉

・南極大陸に超古代遺跡を発見!!

・チベットのペンタゴンピラミッド

・聖地エルサレムの十六花弁菊花紋

〈コラム〉

【漫画〈ネオ・パラダイム ASKA〉の世界】

・組織の黒幕「教授」は何者なのか!?

・ミスター・カトウとは何者なのか!?

・教授の秘密組織における象徴とその意味

・ムー新聞 出張版

月刊ムー(1922年9月号)三上氏編集で初めて飛鳥記事が掲載された頃の飛鳥昭雄

(↑本誌で執筆を始めた頃の飛鳥昭雄氏)

巻末の「ムー新聞 出張版」には、飛鳥氏と「ムー」の24年間を振り返る特集を掲載。約20年前の飛鳥氏の写真や書下ろし4コマ漫画など、見所満載の別冊号をどうぞお見逃しなく!

 

  • 1

関連商品

秘密組織だけが知っている超古代史の真実(ムー2016年4月号別冊)

秘密組織だけが知っている超古代史の真実(ムー2016年4月号別冊)

ムー編集部(編)

価格:700円
発行:学研プラス
発売日:2016/3/8

この記事と同じトピックを探す

関連記事

編集部おすすめ

アクセスランキング

  • デイリー
  • ウィークリー
  • トータル